失踪人の調査の事例A

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■失踪人の調査の事例A

[依頼者]
女性・55才・主婦

[依頼内容]
父親(82才)が老人ロームから行方不明になったので捜して欲しいと相談を受ける。最近やや痴呆気味で、徘徊癖がひどくなり施設の職員も手を焼いていると、ある日の早朝に外出したらしく、起床時に父親の姿がなくなっていたという。

立ち回り先や友人知人、過去の居住地などの情報を聞き、調査を開始する。

[調査結果]
失踪当日の始発電車に乗車したことが駅員の話しで判明する。

友人知人には全く連絡がなかったが、幼少時を過ごしたという過疎の村に立ち寄った形跡を内偵により確認、周辺を探索した結果、廃屋でホームレス状態の父親の姿を確認し、依頼者の他、施設の職員に連絡し、引き取り後、調査を終了する。

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