盗聴器・盗撮器の発見調査の事例C

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■盗聴器の調査事例C

[依頼者]
男性・65才・無職

[依頼内容]
地元の資産家であったが、1年前に病気で倒れ、現在も病床に伏しがちである。

倒れた当初から3人の子供が遺産相続で揉め出し、毎日代わる代わる押しかけては、様子をうかがいに来る。

中でも長男は、依頼者が弱ってから3日にあけず精力的に日参し、強い口調で他の兄弟を罵るが、この長男には話したことのないようなことを知っているのが引っ掛かるので、念のためと、調査を依頼する。

[調査結果]
寝室と居間に二又ソケット型の室内盗聴器、電話保安器内にヒューズ型の盗聴器をそれぞれ発見し、全てを取り外し調査を完了する。

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