夫の浮気調査の事例A|京都・大阪・滋賀の浮気調査

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浮気調査の事例

□夫の浮気調査事例A

[依頼者]
女性・60才

[対象者]
夫・62才・自営業

[相談内容]
自営業の夫は、毎日午後に集金や得意先回りで外出する。

外出後の行動は全く不明で、これまで数十年間にわたり、浮気の疑念が晴れずに悩んでいたが、依頼者自身が60才で長年勤務していた職場を退職することが決まり、新しい人生をはじめるにあたり一つの区切りとして浮気調査を依頼することを決意した。

[契約内容]
まず、浮気をしているかどうかもさることながら、平日に外出する5日間(月曜日〜金曜日)の動きを5日間25時間パックで調査をし、その結果を確認後、色々な手立てを考えるということで合意し、契約に至る。

[調査結果]

月曜日 12:00〜17:00・5H
 得意先回りをして帰宅する。
火曜日 12:00〜17:00・5H
 得意先回りをするが、途中でホームセンター、馴染みと思われる喫茶店に立ち寄る。
水曜日 12:00〜17:00・5H
 郊外にあるショッピングモールの駐車場で50才代の女性と合流し、車で移動後、そば屋で食事をする。
 食事後、合流したショッピングモール近くのアパートに女性を送り別れ、その後、得意先回りをして帰宅する。
木曜日 12:00〜17:00・5H
 得意先回りをして帰宅する。
金曜日 12:00〜17:00・5H
 得意先回りをするが、1軒目の得意先のすぐ近くで水曜日の女性を車で拾い、30kmほど離れた郊外にあるラブホテルにチェックインし、入室後1時間でチェックアウト。
 近くのJRの駅まで送って別れ、相手の女性は先日のアパートに帰宅する。

ここまで5日間の結果を報告書にまとめ、都度電話にての報告に補足を加え、詳細報告し、思案の結果、相手の女性についての調査を追加することに合意する。

この後、翌週に相手女性のことが色々と判明し、対象者とは同郷の幼馴染であることが判明、さらに金曜日に合流する前の得意先が同女性の実家であることがわかる。

ご依頼者は、調査の一ヶ月後に離婚を決意し、弁護士を紹介する。

[合計]
素行調査+信用調査+諸経費
=326,000円

[内訳]
基本料金(5日間25時間パック)
 200,000円
相手女性の個人信用調査
 120,000円
諸経費(交通費のみ)
 6,000円
弁護士の紹介(無料)
 0円

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